自転車指導啓発重点地区・路線
自転車指導啓発重点地区路線って?
兵庫県警察では、自転車の通行量、交通事故の発生状況、住民の皆さんからの要望等を踏まえ、自転車の悪質・危険な走行が懸念される場所を「自転車指導啓発重点地区路線」として警察署ごとに選定し、交通指導取締りを行っています。
兵庫県下の自転車の交通事故発生状況
令和7年中の自転車が関係する人身事故件数は3,592 件で、前年に比べ 278 件減少しました。
令和7年中の自転車が関係する人身事故件数が全人身事故件数に占める割合は24.8 %で、前年に比べ0.1ポイント減少しました。
令和7年中の自転車乗用中の死者数は15人(令和6年中は11人)で、うち、高齢者が8人と全体の約 53 %を占めています。
単独での転倒・転落による事故で5人が、交差点での出会い頭事故で4人が、方向転換で3人が、その他の事故で3人が亡くなっています。
令和7年中の自転車が関係する人身事故件数が全人身事故件数に占める割合は24.8 %で、前年に比べ0.1ポイント減少しました。
令和7年中の自転車乗用中の死者数は15人(令和6年中は11人)で、うち、高齢者が8人と全体の約 53 %を占めています。
単独での転倒・転落による事故で5人が、交差点での出会い頭事故で4人が、方向転換で3人が、その他の事故で3人が亡くなっています。
自転車関係事故件数等の推移

自転車乗車中の違反別死傷者数

自転車指導啓発重点地区・路線
表のアイコンをクリックすると、各警察署の自転車指導啓発重点地区路線が表示されます。




